幼少期その2 幼少ラバン。田舎の村の鍛冶屋の息子。こいつも今とあんまり変わらないけどこの頃はもっと無鉄砲でいろんな事にどんどん突っ込んでいくタイプ。自分の底がわかってないから無茶する。正義感は鬱陶しいくらいあって、そんな性格のせいである事件に巻き込まれて…みたいな。ハチマキはこの事件の後からするようになる。加工が楽しくてついやりすぎた